宝玉リバーシHOUGYOKU REVERSI

対戦形式を選んでください

対戦成績(CPU戦)

相手
かんたん000
ふつう000

強者番付

序ノ口
0 点

遊び方

通常のリバーシと同じく、相手の石を挟んで自分の色(翡翠/琥珀)に変えながら陣地を広げます。置ける場所がない場合は自動的にパスとなり、双方とも置けなくなった時点で対局終了、石数の多い方の勝ちです。なお、番付「前頭」「横綱」に一度到達すると、以降その水準より下がることはありません。

独自ルール(任意・モード選択画面で選べます)

  • 玉石モード:一局に1回、好きなタイミングで「玉石」を置ける。玉石は挟まれても裏返らない。
  • 超玉石モード:玉石を一局に3回まで置ける以外は玉石モードと同じ。
  • 玉石混交モード:対局中、それぞれの手番のうちランダムなタイミングで1回だけ、置いた石が自動的に玉石になる。
  • 逆転の輝石モード:5手目以降、一局に1回、通常の合法手のルールに従って置いた石から、縦列・横列すべての石を自分の色にできる「特大石」を置ける(斜めは対象外)。番付「前頭」以上で解禁。
  • 採掘跡地モード:対局開始時に盤面のうち3マスがランダムで使用不可になる。番付「前頭」以上で解禁。
  • 爆破採掘モード:8手目以降、対局中ランダムなタイミングで、盤面上の石のどれか1つが「爆弾石」に変化する(一局1回だけ)。挟み込みや特大石の効果で爆弾石が裏返ると起爆し、周囲8マス+自身の計9マスの石が消滅する。玉石で守られた石は影響を受けない。番付「前頭」以上で解禁。
  • 隠レ石モード:対局開始時、盤面のどこか1マス(初期配置の隣接マスと四隅を除く)に、誰にも見えない「隠レ石」が配置される。隣接するマスに石が置かれると、その隠レ石は「置いた石と逆の色」で姿を現す。姿を現したその手番に限り、裏返し・挟み込みの対象にはならない。番付「前頭」以上で解禁。
  • 千秋楽・頂上決戦モード:超玉石・逆転の輝石・採掘跡地・隠レ石(2個)・爆破採掘を全て組み合わせた特別ルール。盤面も12×12に拡大される。番付「横綱」限定で解禁。輝石の一掃効果でも玉石の石だけは裏返らない。制覇すると結果画面が「大勝利」の特別演出になる。
黒の番です
翡翠(あなた)
2
琥珀
2

対戦成績(CPU戦)

相手
かんたん000
ふつう000

強者番付

序ノ口
0 点

リバーシの基本

  • 角(コーナー)を取ると、その石は二度と裏返せません。最も価値の高いマスです。
  • 角のすぐ斜め隣(Xマス)に安易に置くと、相手に角を取られやすくなります。
  • 序盤〜中盤は、石を増やしすぎるより「置ける場所の多さ」を保つ方が有利になりやすいです。
  • 相手の置ける場所を減らす手を意識すると、パスを誘発できます。
  • 終盤は「最後に置いた側」が有利になりやすいので、なるべく相手に先に置かせる展開を狙いましょう。
  • 辺(盤面の端)のマスは、両端を角で挟まれていなければ比較的安定して確保しやすいマスです。

勝利

遊び方

通常のリバーシと同じく、相手の石を挟んで自分の色(翡翠/琥珀)に変えながら陣地を広げます。置ける場所がない場合は自動的にパスとなり、双方とも置けなくなった時点で対局終了、石数の多い方の勝ちです。なお、番付「前頭」「横綱」に一度到達すると、以降その水準より下がることはありません。

独自ルール(任意・モード選択画面で選べます)